ぷっくりみせる涙袋の書き方とは?コツを知りたい!

ぷっくり涙袋のメリット!

  • ハリ不足による目の窪みをカモフラージュすることが出来てふっくら感のある若々しい目元に導くことが出来る
  • 下瞼が持ち上がることで優しくて柔和な雰囲気の目元になり笑顔の魅力が増す
  • 下瞼に立体感が出ることで範囲が広がり目が一回りも二回りも大きく見える
  • マスカラやまつ毛エクステやカラコンやアイライナーやアイシャドウが美しく映える

など、目元に涙袋があることによってもたらされるメリットは数え切れないほどあります。

涙袋を作るために美容皮膚科クリニックでヒアルロン酸注入の施術を受けたいけど、失敗のリスクの不安や経済的な負担の大きさがネックになり受けるのを躊躇してしまっているという女性は多いのではないでしょうか。

そんな女性におすすめなのが、メイクで涙袋を作ってしまうという方法です。

ぷっくりと見せるための涙袋の書き方についてですが、リキッドアイライナーで目の下に涙袋のラインを書き、細かいラメやパールが配合されている光沢のあるアイシャドウでラインの中を塗りつぶします。

ラインを書くときのコツは、極細のラインが引ける筆ペンタイプのリキッドアイライナーを選び繊細なラインで目立ち過ぎないように引くということです。

カラーは、肌馴染みが良くて主張しすぎないブラウンがベストです。太いラインを引いてしまうと不自然でわざとらしい印象になってしまいますので、笑った状態で下瞼が持ち上がった際に自然と入るラインを強調するような感覚で、さりげなく細く引くのがポイントとなります。

アイシャドウの塗り方についてですが、目の際にホワイトのハイライトをのせて、その下に明るめのブラウンカラーをグラデーションを作るような感じで馴染ませます。

リキッドアイライナーが滲むと汚く見えてしまいますので、水に強くて滲みにくいウォータープルーフタイプのリキッドアイライナーを選ぶのがおすすめです。

アイシャドウは、バランスを見ながら指で馴染ませるとキレイに仕上がります。

涙袋専用美容液のウルミプラス